3月2日。
ルパン三世 the last jobをみた。
子供のころから五右衛門が好きだったけど、
近年はルパンになりたいと思いだした。
これを見てまたその思いが強くなった。
どんな困難な状況でもそれを楽しみ、冷静でいて、
笑い飛ばしながら、状況を脱してしまう。
その様子が周りにも安心感と希望を与える。
彼は一貫性をもって仕事をしている。
そして、自分で決めたことはあきらめない。
自分が満たされているからか、周りの人や動物にやさしい。
おれもそうであろう。そう思った。
目の前にある仕事だけではなく、それも含めて自分の人生が
まわりの人々にどういう変化をもたらすのかという、大きな仕事。
自分で決めて、その仕事を絶対にあきらめない。
自転車世界一周を追いかける。
それはその大きな部分になってくると思う。
自分のヨガスタジオオープン。
それはその大きな部分になってくると思う。
それらの期日が具体的に見え始めてきている。
大きな仕事を果たして去りたい。
自分の本分を全うしたい。
映画の中のセリフ
「何のために?」
「わからない。あのひとたち(ルパン、次元、五右衛門のこと)ほんとにわからないわ。」
「まだ仕事が終わっていないって。」
「たったひとつだけ、はっきりしていることがある。
あのひとたち、絶対にあきらめない。」

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